「これからお出かけしようか」
そう声をかけると、玄関でそわそわし始める豆柴・大豆。
お出かけは大好き。でも、車に乗せるとなると、どうしても「安全面」は気になってしまうという方も多いのではないでしょうか。
楽しい時間だからこそ、ただ一緒に移動できればいいのではなく、愛犬が落ち着いて過ごせて、飼い主も安心できる環境を用意したい。
そんな思いから、今回使ってみたのが Lealchum(リアルチャム)のドライブボックスです。
アメリカで超人気のドライブボックスが日本初上陸

Lealchumのドライブボックスは、
アメリカで多くの飼い主さんに選ばれている人気アイテム。
車社会のアメリカでは、
「犬をどうやって安全に車に乗せるか」はとても重要なテーマ。
その中で支持されてきたドライブボックスが、ついに日本でも手に入るようになりました。
見た目はシンプルですが、実際に手に取ってみると「これはよく考えられているな」と感じる作りです。
優しい肌触りと、ふんわり高反発クッションの快適さ

まず感じたのは、生地のやさしさ。
触るとサラッとしつつ、どこか温かみのある肌触りで、犬が直接体を預けても違和感がありません。
中のクッションは、ただ柔らかいだけでなく、高反発でしっかり体を支えてくれる設計。
実際に大豆を乗せてみると、体が沈み込みすぎることなく、自然と安定した姿勢に。
長時間の移動でも、体に負担がかかりにくそうだと感じました。
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「自分の席」があることで、自然と落ち着く

車に設置して、大豆をそっと乗せてみると、中でくるっと向きを変えて、すぐに伏せの体勢に。
無理に声をかけなくても、囲まれた空間が“自分の居場所”として認識できるのか、落ち着いて過ごしてくれます。
車内を自由に動き回るのではなく、「ここにいればいい」と分かることで、犬自身も安心できるのだと思います。
安心して使える理由は、この3つ
しっかり固定&飛び出し防止で、安心感が違う

Lealchumのドライブボックスは、固定力と安全性もしっかり考えられています。
- シートにしっかり固定できる構造
- 走行中にズレにくい設計
- 飛び出し防止リード付き

急ブレーキやカーブの際にも、不安を感じにくいのは大きなポイント。
「ちゃんと守られている」と感じられることで、飼い主側の気持ちにも余裕が生まれます。
カバーは丸洗いOK。清潔を保ちやすい

犬とのお出かけで気になるのが、抜け毛や汚れ、におい。
Lealchumのドライブボックスはカバーを取り外して丸洗いOK。
気軽に洗えるので、いつでも清潔な状態を保ちやすいのが嬉しいところです。
取り付けは簡単。思い立ったらすぐ使える
設置もとてもシンプルで、難しい作業は一切なし。
「今日はドライブに行こう」と思った時に、さっと取り付けてすぐ使えるのは大きな魅力です。
複数匹でも使えるサイズ感
今回使ったのは豆柴・大豆1匹ですが、サイズによっては複数匹のわんちゃんでも一緒に乗れる設計。
多頭飼いのご家庭にも使いやすいドライブボックスです。
車だけじゃない。家ではそのままベッドに

このドライブボックスの良いところは、車内だけで完結しないこと。
家に持ち帰って、そのまま置いておくと、普通のベッドのように使えます。
実際、大豆は帰宅後もそのまま中でくつろいでいました。
居心地の良さは、本物だと感じます。
愛犬とのお出かけを「安心」で包みたい方へ
お出かけは、愛犬との大切な時間。
だからこそ、楽しい気持ちと同じくらい、安心できる環境を整えたい。
Lealchumのドライブボックスは、そんな思いにしっかり応えてくれるアイテムだと感じました。
購入について
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